メルボルンのツアーに参加して素敵な賞品を当てよう

「メルボルンに行こう!」 旅のギフトキャンペーン

「MAPPLE アクティビティ」サイトの『メルボルンエリア』のツアーをご予約いただき、キャンペーン応募期間中にツアーご参加&キャンペーンのお申込みをされたお客様の中から、抽選で25名様に素敵な賞品をプレゼント!
  • 5名様
    ヤラ・バレー人気NO.1のワイナリーから
    Domaine Chandon シャンドン・ブリュット
    (スパークリングワイン)
    シャンドン・ブリュット(スパークリングワイン)
    2,800円相当
  • 各サイズ1名様
    クラシックなデザインがかわいい ことりっぷ スーツケース
    ことりっぷ スーツケース

    Lサイズ 48L/ネイビー 19,224円相当
    Mサイズ 33L/ピンクベージュ 15,984円相当

  • 10名様
    メルボルン発の
    オーガニックチョコレートブランド PANA CHOCOLATE
    2箱セット
    PANA CHOCOLATE 2箱セット
    2,030円相当  (1,015円x2個)
  • 5名様
    ゴージャスなデザインでセレブにも人気
    メルボルン発祥のコスメブランド MORエンポリアムクラシックス
    フローラルオピュレンス
    MORエンポリアムクラシックス フローラルオピュレンス
    5,500円相当
  • 3名様
    旅行写真をフォトブックにして
    思い出に残そう ことりっぷのフォトブック
    ことりっぷのフォトブック
    送料込4,887円相当
  • シャンドン・ブリュット(スパークリングワイン)
  • ことりっぷ スーツケース
  • PANA CHOCOLATE 2箱セット
  • MORエンポリアムクラシックス フローラルオピュレンス
  • ことりっぷのフォトブック

応募はコチラから

応募方法
  1. MAPPLEアクティビティサイトから「メルボルンエリア」のツアーを予約
  2. ツアーを予約した際に「予約番号」が発行される
  3. ツアー予約後またはツアー参加後、専用の応募フォームに必要事項を記入の上、②の「予約番号」を入力いただき、キャンペーンに申込む
  • ※応募時、ツアーを予約した際に発行される「予約番号」が必要になります
  • ※予約番号は以下の方法でご確認いただけます
  •  ・予約時に表示される予約申込完了画面
  •  ・予約申込完了メール
  •  ・予約確定メール
  •  ・MAPPLEアクティビティサイトのマイページ
  • ※応募後にツアーをキャンセルされた場合は、応募無効となります
応募資格
  • ・当社MAPPLEアクティビティサイトから「メルボルンエリア」のツアーを予約かつ、ツアーに参加された方
  • ・日本国内にご在住の方で賞品のお届け先が日本国内の方
  • ・ワインをご希望の場合は20歳以上の方(※未成年の方がワインをご希望された場合は応募無効とさせていただきます)
応募期間
2018年12月20日(木) ~ 2019年3月25日(月)
※応募期間内にツアーに参加いただき、応募フォームからのお申込みが必要になります
抽選・当選発表
  • ・当選はおひとり様1回限りとさせていただきます。
  • ・厳正な抽選のうえ、当選者を決定いたします。
  • ・当選発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。
  • ・賞品の発送は2019年3月末頃を予定しておりますが諸事情により遅れる場合がございます。予めご了承ください。
  • ・賞品はご応募時に入力いただいたご住所宛に発送させていただきます。 ※発送先は国内に限る
  • ・抽選結果のお問い合わせにはお答えできません。
その他
  • ・おひとり様1回のツアー予約・参加につき、1回のキャンペーンお申込みとします。
  • ・ご希望の賞品は複数ご選択いただけますが、当選はおひとり様1点のみとさせていただきます。
  • ・当選賞品の販売・換金・交換はできません。
  • ・当選者の住所が不明確な場合や転居による住所変更などの理由により、賞品をお届けできない場合、ご当選を無効とさせていただきます。
  • ・その他、当社が不正とみなした方は当選対象外とさせていただきます。
  • ・インターネットの接続料、通信料はお客様のご負担となります。
  • ・当社は、必要に応じてご応募に関する条件を変更し応募の制限をする権利を保有しています。当社が必要と判断した場合には、お客様への通知なしに、応募に関する条件を変更することができるものといたします。
  • ・個人情報は、当キャンペーン当選者への賞品の発送に使用させていただきますが、他の目的では使用いたしません。
  • ・その他個人情報の取扱いについては、下記をご覧ください。
メルボルン MELBOURNE
オーストラリア第2の都市。「南半球のヨーロッパ」と言われるほどヨーロッパの面影が残る街には、ビクトリア朝の重厚な建築が立ち並ぶ。世界で最も住みやすい都市に選ばれたこともあるこの街には、トラムや広大なパーク、展望台など魅力が満載。また、全豪オープンテニスやF1など国際的なスポーツイベントの会場としても知られている。

メルボルンの基本情報

  • 日本からメルボルンまでどれくらい?
    成田空港から直行便で約10時間。シドニーなどを経由して、メルボルンに到着する経由便もあります。
  • 日本との時差はどれくらい?
    日本とメルボルンの時差は1時間。
    メルボルンの方が1時間進んでいます。ただし、10月第1日曜から4月第1日曜までのサマータイム(デイライト・セーピング)期間中は、日本時間+2時間になります。
  • 言語は?
    公用語は英語。オーストラリアの英語は「オージーイングリッシュ」と呼ばれ、発音や言い回しに特徴があります。
  • ビザは必要?
    入国にはビザが必須。日本人の場合、3ヶ月未満の観光・商用目的での短期滞在なら、ETAS(電子渡航許可システム)を利用してインターネットで簡単に手続きができます。
  • 通貨とレートは?
    A$=約81円。※2018年12月現在。
    通貨の単位はオーストラリアドル(A$)。現地では単に「ドル」といいます。
  • 飲酒・喫煙のルールは?
    飲酒年齢は18歳以上。道路や公園、ビーチでの飲酒は禁止されています。タバコの規制は厳しく、ホテル、レストラン、バー、電車やバスなど、公共施設内と交通機関はほぼ禁煙。「SMOKE FREE」「ALCOHOL FREE」などの「FREE」は禁止という意味。
  • 気候は?
    南半球にあるため、季節は日本とちょうど逆。日本のように四季があり、春は9~11月、夏は12月~2月、秋は3月~5月、冬は6~8月となります。年間を通して日差しがきついので、帽子や日焼け止めクリームなどは忘れずに。
  • チップは払うの?
    原則は不要。チップの習慣はないもののホテルのポーターに荷物を運んでもらった場合やベッドメイキングに対して、A$1~2程度を渡してもいいでしょう。

メルボルンで開催!おすすめイベント情報

メルボルンとその周辺では、1年を通じてたくさんのイベントが開催されています。
1月の全豪オープン・テニスや3月のF1オーストラリアン・グランプリなどエキサイティングな大会や、ファッション・フェスティバルやメルボルンフード&ワイン·フェスティバルなど国際級のイベントも目白押し!
  1. 1月
    2019年1月14–27日
    全豪オープン・テニス
    世界トップのテニス・プレーヤーが集結する全豪オープンは、グランドスラムと呼ばれるテニス4大国際大会最初の大会。メルボルンパークで、毎年1月に2週間に渡って開催されます。
    全豪オープン・テニス
  2. 3月
    1. 2019年3月8-24日
      メルボルン・フード&ワイン・フェスティバル
      地元産の新鮮な食材作られた、味わい深い料理とワインを求めて美食家が集結。
      ありとあらゆる美食が街中にあふれ、グルメの都メルボルンならではのおいしい食の祭典!
      メルボルン・フード&ワイン・フェスティバル
    2. F1オーストラリアン・グランプリ
      F1オーストラリアン・グランプリ
      メルボルン・ファッション・フェスティバル
      メルボルン国際フラワー&ガーデン・ショー
  3. 4月
    リップカール・プロ
    メルボルン国際コメディ・フェスティバル
  4. 8月
    メルボルン国際映画祭
    メルボルン国際映画祭
  5. 10月
    2019年10月13日
    メルボルン・マラソン
    ビクトリア王朝風の建物と現代建築が調和した街並みを背に、新緑のガーデンシティを駆け抜ける国際マラソン大会。
    メルボルン・マラソン
  6. 11月
    2019年11月2-9日
    メルボルン・カップ・カーニバル
    メルボルン・カップ・カーニバル

市内観光に出かけよう!

ビクトリア様式の建物が点在する風情ある街並みを、ゴトゴトと路面電車「トラム」が走るメルボルン。
観光スポットをめぐるなら、トラムに乗ると便利。
路線図をみながら市内観光を楽しもう!
市内の中心部の範囲(フリートラムゾーン)なら路線に関わらず、無料で乗り降り自由。
  1. デグレーブス・ストリートのカフェ
    デグレーブス・ストリートのカフェ
    狭い路地の両側にバーやカフェなどが軒を連ねるにぎやかな通り。1日を通りして、外のテーブル席で食事やコーヒーを楽しむ人が絶えない。
  2. メルボルン3大ゴシック建築 セント・ポール大聖堂
    メルボルン3大ゴシック建築
    セント・ポール大聖堂
    フリンダース・ストリート駅のななめ向かいにそびえ立つ3つの尖塔が印象的なセント・ポール大聖堂。
  3. ユーレカスカイデッキ88の展望台から街を一望
    ユーレカスカイデッキ88の
    展望台から街を一望
    地上285mの展望台は地上階からは秒速40mの高速エレベーターで到着する。外に3m突き出た全面ガラス張りのジ・エッジはスリル満点で人気。
  4. フリンダース・ストリート駅からトラムに乗車
    フリンダース・ストリート駅からトラムに乗車
    1854年開業のオーストリア最古の駅。ビクトリア州の遺産に認定されているエドワード王朝風の駅舎はメルボルンのシンボル。
  5. 世界遺産を観光 ロイヤルエキシビジョンビルとカールトン庭園
    世界遺産を観光
    ロイヤルエキシビジョンビルとカールトン庭園
    1880年開催の万国博覧会の会場として建てられた、オーストラリア初のヨーロッパ建築。内部に施された神々のレリーフが美しい。
  6. ロイヤル・アーケードでウインドウショッピング
    ロイヤル・アーケードで
    ウインドウショッピング
    市内最古のロイヤル・アーケードは、1870年築のビクトリア様式の建物に店が軒を連ねる。ブロック・アーケードはブロック細工の内装か華やか。

他にもたくさんのみどころ

  • ビクトリア州立図書館
    ビクトリア州立図書館
    著作物150万冊を所蔵するオーストラリアでも最大級の図書館。書物以外に絵画をはじめ、多くの美術品が展示されている。
  • クイーン・ビクトリア・マーケット
    クイーン・ビクトリア・マーケット
    約700点が軒を連ね、メルボルン市民の食や生活を支えてきた、140年の歴史あるマーケット。週末は世界の食のイベントが開かれることも。
  • ビクトリア州議事堂
    ビクトリア州議事堂
    重厚な砂岩造りの建物で、1901年から1926年まで連邦議会の議事堂として使用されていた。
  • ドックランズ
    ドックランズ
    再開発が進む港湾エリア。毎週日曜日にフリーマーケットが開催される。大観覧車も人気。
  • セント・パトリック大聖堂
    セント・パトリック大聖堂
    完成まで80年以上を要した砂岩造りのカトリック教会。尖塔の高さ約105.8m、オーストラリアを代表する巨大なゴシック建築。
  • フード&ワイン
    フード&ワイン
    メルボルンは食の都。自然豊かなこの街では、新鮮なシーフードや旨みが凝縮されたオージービーフなど極上の食材が盛りだくさん。地産地消にこだわった地元料理からモダンでユニークな各国の伝統料理、まるでアートのようなスイーツ、地元産のビールにワイン。この街の食文化の深さに触れて、美食体験が楽しめます。
  • カフェ
    カフェ
    メルボルンはオーストラリアのカフェ発祥の地。こだわりの豆を自家焙煎するカフェがあちらこちらにあります。街を散策しながら、お気に入りのカフェを見つけてみよう!
  • 自然
    自然
    街のあちらこちらに自然豊かな庭園が点在し、「ガーデンシティ」と呼ばれるメルボルン。オーストラリアで見られる約1万2000種の植物を栽培・50種以上の野鳥が生息する「王立植物園」をはじめ、世界遺産の庭園「カールトンガーデン」など、街中とは思えないほどの自然を見ることができます。
  • 野生動物
    野生動物
    「メルボルン動物園」や「ヒールズビル自然保護区」ではコアラやカンガルー、ウォンバットやエミューなどオーストラリア特有のたくさんの動物たちに出会えます。またフィリップ島では、世界最小のフェアリーペンギンをはじめとした動物が多く生息しており、特にかわいいペンギンたちのパレードは必見です!

ツアーに参加してメルボルンをもっと楽しもう

  • メルボルンの街を観光しよう!
    メルボルンの街を観光しよう!
    歴史的建造物から流行りのカフェなど、メルボルンに来たからには外せないオススメスポットを巡る市内観光ツアー!他にも、シーライフ・メルボルン水族館やユーレカ・スカイデッキ88展望台のチケットなど、市内観光で使えるチケットが盛りだくさん!
  • とってもキュート!フィリップ島ペンギンパレード
    とってもキュート!フィリップ島ペンギンパレード
    メルボルンの南東に位置するフィリップ島。このフィリップ島に日没後、世界最小のフェアリーペンギンが現れます。ヨチヨチと歩くかわいい姿は必見!オーストラリアならではの動物たちと出会える人気のスポット「フィリップ島」で大自然を感じてみよう。
  • 絶景!グレートオーシャンロード
    絶景!グレートオーシャンロード
    メルボルンの西海岸、世界でも最も綺麗な海岸線のグレートオーシャンロード。旅のハイライトは、ポートキャンベル国立公園にある12人の使徒の奇岩群。目の前に広がる絶景に言葉を失ってしまうはず。他にも野生のカンガルー&コアラウォッチング、温帯雨林でのウォーキングなど、楽しめるところがいっぱい!
  • ダンデノン丘陵と自然を走る最古蒸気機関車「パッフィンビリー号」
    ダンデノン丘陵と自然を走る最古蒸気機関車「パッフィンビリー号」
    メルボルンから東へ車で1時間程のダンデノン丘陵は、都会の喧騒から離れてリラックスできるヒーリング・スポット。なかでも、国内最古の蒸気機関車「パッフィンビリー号」の乗車体験は一番人気のアトラクション!シティとはひと味違う、のんびりとした時間を過ごそう。
  • ヤラバレーのワイナリー巡り
    ヤラバレーのワイナリー巡り
    メルボルン郊外の丘陵地帯に広がるヤラバレーは国内でも有数のワインの産地。大小70軒以上のワイナリーが点在し、その質の高さは世界的にも有名。地元産のフレッシュな食材も豊富で、食いしん坊には見逃せないエリアを訪れよう!

世界屈指の海岸線でセルフドライブにチャレンジしてみよう!

セルフドライブをおすすめする理由1
セルフドライブは、メルボルン観光に最適な方法の1つです。
長く美しい海岸沿いをドライブすれば、メルボルンの様々な魅力や景観を楽しむことができます。
セルフドライブをおすすめする理由2

オーストラリアは日本人旅行者にやさしいセルフドライブ環境が整っています。

  1. 1)左側通行右ハンドルで、速度がキロメーター表示と日本と同じ
  2. 2)基本交通ルールが日本とほぼ同じ。
  3. 3)レンタカーに日本車が多い。
セルフドライブでメルボルンをもっと満喫しませんか?

おすすめドライブコース

  • モーニントン半島へ
    モーニントン半島へ
    メルボルンから車で海岸沿いを約1時間半、ポートフィリップ湾の東側を囲うように延びるモーニントン半島。起伏のある土地に、ブドウ畑、農園、海岸や入り江のビーチが点在する自然豊かなエリアであり、近年は、ワイナリー が多く点在するワインの産地としても有名です。
  • グレート・オーシャン・ロード
    グレート・オーシャン・ロードへ
    「世界で最も美しい海岸道路」と称されるドライブルート。メルボルンの南西約100km、車で約2時間ほどでアクセスできるグレート・オーシャン・ロードは、国内屈指の景勝地。
    全長243kmにわたる海岸線には、奇岩群や断崖などの壮大な絶景が続いています。

メルボルンでのセルフドライブ Q&A

  • 免許証はどうするの?
    観光などの一時滞在者は、「国際免許証」の取得、携帯が必要です。
  • 国際運転免許証はどうやって取得するの?
    日本の免許保有者であれば、最寄の警察署や運転免許センター、運転免許試験場などで簡単に発行してもらえます。
  • セルフドライブでの注意点は?
    1. 1.
      ラウンドアバウト
      まだ日本ではなじみの薄いラウンドアバウトの交差点ですが、オーストラリアではそこここに存在します。
      次の基本ルールをしっかり身につけましょう。

      ・時計回り

      ・右側から来る車優先

      ・車線変更禁止

    2. 2.
      制限速度
      基本的には市街地では40~60km/h、郊外では100km/hとなっています。
      地域によって多少異りますので、制限速度標識が出ている場合はそれに従いましょう。
    3. 3.
      スクールゾーン
      学校付近では、朝夕の登下校の時間帯は40km/hなど極端にスピードを落とさなければいけない場合があり要注意です。
      標識を見落とさないようにしましょう。
メルボルンツアーの一覧を見る
ページの上部へ戻る